e.ポップアップスポンジ MQキッチン ヒツジ

大人気のセルローススポンジに、ヒツジ柄。
Kitchenとロゴが入っています。

水を吸うとポンと膨らんで、2cmの厚みになります。
手にしっくり収まる大きさで、乾きやすいのもうれしいセルロースは
吸水力が抜群。

Nouedスタッフは、お皿洗いの他にもうひとつキッチンに常備して
カウンターの上やガス台の汚れをさっと拭く、台ふきんがわりに使っています。

水栓のまわりの水滴、カウンターの上にちょっとこぼれてしまった煮汁や水も
さっと拭くだけできれいに吸い取ってくれます。
あとは水道の水の下に持っていって、片手で2〜3回握ってゆすぐだけ。
絞るのも片手で簡単。

台ふきんで拭くよりも、簡単でラクチンで、汚れ落ちもよいので、一度使ったら手放せません。
調理をしたあと、ガス台が温かいうちにさっとセルローススポンジで拭いておくだけで
ガス台の油もきれいに拭き取ってくれます。

お皿洗い用だけではない、セルローススポンジの使い方。
ぜひ試してみてくださいね。

サイズ: 使用前の乾いた状態 W7×D10.5×H0.2cm
水に濡らして膨らんだ状態 W8×D11.6×H1.5cm
※今後、膨らんだ状態の厚みがすべて2cmに変更になります。
重さ: 5g
素材: セルロース100%
原産国: 日本



<セルロースのスポンジを使ったことがありますか?>

Nouedスタッフがフランスに滞在していた折、スーパーで売られているのはほぼ9割がセルロースでした。
日本で使われているのは、ほとんどが石油素材から作られるウレタンスポンジ。
でも、フランスのママンたちは植物素材100%で土に帰るセルロースが好きなんです。
少量の洗剤が長もちして、ウレタンより寿命が長く、乾きがよくて衛生的というのがその理由。
このセルロースのスポンジで、お皿も洗うし、テーブルやキッチンカウンターの上も拭きます。吸水性がとてもいいので、ぎゅっと絞って拭けば台ふきんと同様にきれいになるし、こぼれた粉などもよく拾いとります。
牛乳などをこぼしたときも、ぞうきんよりずっと使い勝手がよいのです。



そんなセルローススポンジ、日本ではほとんど見かけません。
あったとしても、「抗菌処理」がされているものがほとんど。
この「抗菌処理」のスポンジの袋の裏には、「観賞魚の水槽の掃除に使わないこと」と明記されています。
抗菌処理に使われている薬品で、魚が死んでしまうからなのです。

Nouedで扱うのは、こうした処理がされていない100%セルロースのスポンジです。
届くと紙のようでびっくりするかもしれません。
でも、水を含ませるとあっという間に膨らみ、ふわふわのスポンジに早変わり。
こちらは抜き型のヒツジを膨らませてみたもの。前後の大きさの違いがよくわかると思います。



乾くとまた固く薄くなってきますが、水で濡らせばあっという間に元に戻ります。
速乾性に優れるので、雑菌の繁殖が少ないのも大きな特徴です。

長持ちするのでウレタンスポンジより、長い目でみれば節約に。

とても軽いので、お手紙に添えてちょっとした贈り物にしても喜ばれると思います。
ぜひ試してみてくださいね。

サイズ:使用前の乾いた状態 W7×D10.5×H0.2cm 
水に濡らして膨らんだ状態 W8×D11.6×H1.5cm 
重さ:5g 素材:セルロース100% 原産国:日本

販売価格
303円(内税)
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